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2010年2月 1日 (月)

★侍戦隊シンケンジャー 第四十八幕「最後大決戦」

母上、GJ!(笑)

てっきり皆の前で、19代目を指名するだけだと
思っていたら、養子か~
確かにそうすれば、有無を言わせない威力はある。

「お母さんにならはったんですか」(ことは)
でかい息子だなオイ(笑)

平伏する皆が嬉しそうだ(笑)

序盤は、すっかりドウコクと太夫の2人舞台。

「昔のようには弾けない、二度とな」
「だったら、終わるか」
それもいいな……」

太夫も裏正と同じように儚く消えた。
三味を初めて上手く弾けたと言っていた太夫
芸事に秀でた花魁の性が垣間見れました。

薄皮太夫はドウコクに取り込まれ
石化も完全に修復。

封印の文字は、かなり複雑な文字でした。
単に「封」ではないとは思っていたけど…
さすがにあんなに各数多い難しい字だと
モジカラも相当なんだな…と凄い納得。

しかし
ドウコクに封印の文字は効かなかった
はぐれ外道である薄皮太夫を取り込み、
人間の要素が入ったから…。

これは上手いなあ…
外道に落ちたんだから、同じ穴のむじなでしょ…
と思う視聴者に、しつこいほど差別化してきたのは
十蔵と言い、このためだったんだねー。
恐れ入った。

そういえば、
ドウコクの縛りは十臓に効き難いという事があったね

撤退したシンケンジャー
その後の丈瑠と姫の会話に泣いた~

2人で話したいと言ったのに、盗み聞きする丹波
このコミカルなところも、なんだか微笑ましいというか…。

姫も丹波も、ブレが無い。

しかし…姫も戦闘に参加すればいいのに…
アレくらいの傷、殿はしょちゅう出撃してたし…
姫…離脱することないのに。
ましてや外道がうようよ出てきて、戦力が必要な時
ダブルレッドも良いと思うんだけどなあ。

ってか親子レッド(爆)

マジレンに続き親子でヒーロー(笑)

まあ、潔く引くという…そこが姫の男前な処なんだろう。

当主の座を引くということは、前回の殿と同じ状態になるんだけど、姫には〝何も無い〟事は無い。だってでかい息子がいるから(笑)というのは冗談。

もうシンケンメンバーとの絆はできているから。次回の最終回は、晴れ晴れとした気持ちになれそうだ。

でも
寂しいよおーーー。

★途中からこちらに引っ越してきました。
ゴーオンジャーは下記
 http://paperscreen.cocolog-nifty.com/blog/
★シンケンジャー・INDEX 一幕~十幕
 http://paperscreenprint.cocolog-nifty.com/blog/2009/04/post-ba22.html
★シンケンジャー・INDEX 十一幕~二十幕
  http://paperscreenprint.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-58e5.html
★シンケンジャー・INDEX 二十一幕~三十幕 
 http://paperscreenprint.cocolog-nifty.com/blog/2010/01/3-ef63.html
★シンケンジャー・INDEX 三十一幕~四十幕
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コメント

こんばんわ。
私個人は、太夫・ドウコクが一つになり、前半ラストで薫が「丈瑠」と呼んだところで、シンケンジャー大団円かなぁと。
養子とか丹波コントは、もうスタッフが余裕で笑いを持ってきているなぁと。ドウコクも、シンケンジャーの全ての技喰らって、なおも立ち上がり「志葉も、何も関係ねぇ。とにかく、人間ってだけで、ノホホンと地上にいる連中が気にくわねぇ」とかホザイタとこを、薫が「血祭、うるさい」と特大ハリセンでどついて、ドウコク死亡ってなオチで結構ですよ、ホント。

外道衆側の今回の展開は、本文で書かれていることに全く同感です。でもでも、何でドウコクはススコダマを踏み消したんですかね?
全く逆を考える余地があるのが、この作品の外道衆ストーリーも魅力かなとも思うのです。
設定上破綻しますが、十臓妻は実は十臓だけの幻影で、十臓は心の奥底で外道に落ち続ける自分を止める誰かを待ち続けていただけとか。(そうすると、丈瑠の「それが本心じゃないだろ」が見事に生きるけれど、地獄ガンドウ返しのくだりが成立しなくなる)
で、今回のドウコクも、自分のために身体を張って死んでいく女に未練を持たせないように、あんな台詞言ったとも思うのですが・・・真逆の読みで、どうしても地上に出られない恨みを抱えて生き続ける自分と、未練を抱えたまま三味を引き続ける太夫を重ねたから、未練の晴れた太夫には本当に興味がなくなったってのもいいかなぁと。
好き勝手に筋書きをスピンオフできる大人な余裕があったなぁ今回の敵にはと思うわけです。

長いレスで毎回恐縮ですが、
ドウコクに圧倒された薫に、5人が「姫」「姫様」と駆け寄る場面。たぶん、シンケンジャーが薫を直接に殿同様に接した最初で最後かなぁと。
これがあって、前半ラストでの薫が影でなく丈瑠と呼ぶ場面、そして、仲間の良さや孤独の辛さを語る後半が腑に落ちるなぁと。
絆を小さな言葉に託しているなぁと感心しました。
で、ラストの「力ずく」ここも深いなぁと。要するに、生きるか死ぬか俺についてこい!でしょ。ウソの殿様に命預けることを求めたことで約一年苦悩した丈瑠が笑って、それを言うとこに、すごく大団円だなぁと思ってしまいました。こういう読みをすると、ことはの「うちは何個でも」が いいヲチだなぁと思えてきませんかね?
あと、丹波はホント強引に居場所つくっちゃいましたね。来年のvsで、シンケンジャー以外では実はシタリと丹波が出てもいいかなぁってくらい、いいです。彼をぞんざいに設定しなかったあたりがいいもんですよ。

投稿: ひろすけ | 2010年2月 1日 (月) 20時23分

はじめまして!
こちらのシンケン記事が面白く、思い切ってお邪魔しました。
薫姫の英断には驚きましたね!
あれは家臣一同の士気を高めるのと同時に姫側殿側双方の気持ちを思いやっての決断だと思いました。
殿や彦馬同様、姫側にも家族を犠牲にしてでも外道衆打倒を願ってた、いつか、姫が封印の文字を習得して先代、先先代、先祖代々からの悲願だけを目的に生きてきた人々も沢山いたと思います。
けど薫は理由はどうあれ、自身が表に出る事で家臣達を動揺させ、慟哭封印を失敗した。

丈瑠の力が必要なのは事実、でも17年も長い間影として頑張ってきた丈瑠に一時的な指揮権委譲で「封印失敗した、後は頼む!」じゃあ丈瑠や家臣達は望む所だとしても、これまで彼らを支えてきた黒子さん達(視聴者も/笑)の中には納得出来ない者もいるでしょう。
だから責任をとって当主を降りて、丈瑠を正式な当主に据え、自らの力の入れたディスクを託すことで、これまで受け継がれた力と精神は決して無駄にはしないとアピールした。

家臣達の士気高揚と、組織の意思統一を計る為の素晴らしい一手だなぁと感心しましたよ!
流石姫!18代目は伊達じゃない!
殿はかなり複雑みたいですけどね!(笑)
後で千明辺りにからかわれる殿が目に見えるようです(笑)
姫を丈瑠のお母さん呼ばわりして思い切り嫌な顔をする殿とか(笑)

長文失礼いたしました。

投稿: 早百合 | 2010年2月 3日 (水) 17時16分

◆ひろすけさま

 こんにちわー

>私個人は、太夫・ドウコクが一つになり、
>前半ラストで薫が「丈瑠」と呼んだところで、
>シンケンジャー大団円かなぁと。
これで物語はドウコクを倒すだけという実にシンプルな終焉を
迎える事が出来ます。
こんなにすっきりした気分で最終回を迎える事が出来て
感慨無量ですわ~一点の曇りも無し!最高です。

>養子とか丹波コントは、
>もうスタッフが余裕で笑いを持ってきているなぁと。
丹波、いい仕事してましたよね(笑)
途中から出てきた姫…いや母上も丹波も
キャラがしっかりできているからそういう事ができるんですよねー

>薫が「血祭、うるさい」と特大ハリセンでどついて、
>ドウコク死亡ってなオチで結構ですよ、ホント。
そういうので一本お遊びで作ってほしいですねー

>何でドウコクはススコダマを踏み消したんですかね?
>未練の晴れた太夫には本当に興味がなくなったってのもいいかなぁと。
ドウコクが何故太夫の三味に魅かれたかというと、
太夫の未練とシンサの苦しみが三味の音に乗って聞かれたからで
それが無くなると、言葉通り「俺のほしかったてめえじゃない」
という事になるので、こちらは人間だから
色々と思いを巡らせてしまいますが、やはりドウコクは
未練と苦しみの音に執着していたのだと思います。
すすこだまを踏み消したのも、その表れかと…

>好き勝手に筋書きをスピンオフできる大人な余裕が
>あったなぁ今回の敵にはと思うわけです。
確かに。
的にもドラマがありました。

>ドウコクに圧倒された薫に、5人が「姫」「姫様」と駆け寄る場面。
ここいいですよねー。

>絆を小さな言葉に託しているなぁと感心しました。
賛成!

>ラストの「力ずく」ここも深いなぁと。
>要するに、生きるか死ぬか俺についてこい!でしょ。
この言葉を聞いて、吹っ切れたんだなーと安心しました。
でかい母さんも出来ちゃったし、別な意味でも気合を入れないとね殿(笑)

明後日最終回です
寂しいけど
どこか晴れ晴れとしています。

投稿: かち | 2010年2月 5日 (金) 08時14分

◆早百合さま

ようこそ
嬉しいです。

>薫姫の英断には驚きましたね!
ホントに

>一時的な指揮権委譲で「封印失敗した、後は頼む!」じゃ
>これまで彼らを支えてきた黒子さん達(視聴者も/笑)
>の中には納得出来ない者もいるでしょう。
>だから責任をとって当主を降りて、丈瑠を正式な当主に据え
>自らの力の入れたディスクを託すことで、
>これまで受け継がれた力と精神は決して無駄にはしないと
>アピールした。
うん
その通りだと思います。
誰も傷つかず、誰も悪物にはならない見事な展開でした。
丈瑠の力をのみ頼るなら、別にダブルレッドでも問題ないですから。

>殿はかなり複雑みたいですけどね!(笑)
>後で千明辺りにからかわれる殿が目に見えるようです(笑)
>姫を丈瑠のお母さん呼ばわりして思い切り嫌な顔をする殿とか(笑)
あーーみたいですねーーーその場面。
シンケンメンバーの誰かが薫と結婚したら、父上…に
なるんですよねー。想像しては面白がっています。

>長文失礼いたしました。
いえいえー
又最終回で語りましょう!!

投稿: かち | 2010年2月 5日 (金) 08時21分

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